読み手は常に私自身。私は自分のために書いている。それを忘れないようにしたい。

生き方

思った通りに書き綴る。

感じた通りに書き綴る。

読み手は常に自分自身だ。

自分のために書く。

自分を励ますために書く。

自分を勇気付けるために書く。

自分を鼓舞するために書く。

この世界を彷徨う1人の人間として己の心の内を綴る。

今この瞬間の心の内を綴る。

それが自ずと個性となる。

私の世界観となる。

意識的に考えなくとも無意識に滲み出る。

それが感性だ。

私は書き手であると同時に読者である。

それを肝に命じておきたい。

私が1番の読者なのだ。

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